On ne voit bien qu’avec le cœur. L’essentiel est invisible pour les yeux. (Antoine de Saint-Exupéry (1943). Le Petit Prince. Reynal and Hitchcock.)
IshizakiLab
研究会・セミナー等

研究会・セミナー等

2022年度

・「被災地や地域在住高齢者の健康不明者の食のアクセス問題(フードデザート問題)のセーフティネット作りについて」奥村圭子先生(長野県立大学健康栄養科学研究科).第8回多様な社会的ネットワークの構築研究会.2022年8月5日(金).(遠隔).

・「多文化共生と自治体によるダイバーシティ施策」田村太郎先生(一般財団法人ダイバーシティ研究所).第7回多様な社会的ネットワークの構築研究会.2022年7月1日(金).(遠隔).

・「過疎農山村における『つながり』再構築の試み」丸山真央先生(滋賀県立大学人間文化学部).第6回多様な社会的ネットワークの構築研究会.2022年5月27日(金).(遠隔).

・「夜間中学で学ぶハルモニたちのこえを聞く」金益見先生(神戸学院大学人文学部).第5回多様な社会的ネットワークの構築研究会.2022年4月28日(木).(遠隔).

・「市民共創知研究会−失敗の歴史−」白松俊先生(名古屋工業大学大学院工学研究科).第4回多様な社会的ネットワークの構築研究会.2022年3月31日(木).(遠隔).

・「エビデンスとヴァナキュラー-地域で健康を『みんなごと』にする−」今村晴彦先生(東邦大学医学部社会医学講座/2022年4月より長野県立大学健康栄養科学研究科).第3回多様な社会的ネットワークの構築研究会.2022年2月28日(月).(遠隔).

・「人はなぜ出歩きたいのか?−公共交通を獲得した住民の場合 臨床に関心をよせる研究者の場合−」森栗茂一先生(神戸学院大学人文学部/大阪大学工学研究科(招聘教授)).第2回多様な社会的ネットワークの構築研究会.2022年1月20日(木).(遠隔).

2021年度

・「演劇を通した地域との協働−世田谷パブリックシアターの試み−」花崎摂先生(演劇デザインギルト),恵志美奈子先生(世田谷パブリックシアター).第1回多様な社会的ネットワークの構築研究会.2021年12月27日(月).(遠隔).

・「質的データ分析法-SCAT WS-」大谷尚先生(名古屋大学大学院教育発達科学研究科).特別講義(集中).2021年10月9日(土)30日(土)31日(日).(遠隔).

2019年度

・「質的データ分析法-SCAT WS-」大谷尚先生(名古屋大学大学院教育発達科学研究科).特別講義(集中).2019年10月26日(土)27日(日).東京大学情報学環本館2F教室.

2018年度

・「医療コミュニケーション研究-量的方法RIASを中心に-」野呂幾久子先生(東京慈恵会医科大学).特別講義. 2018年12月1日(土). 東京大学情報学環本館2F教室 .

・「会話分析の基本概念」 高梨克也先生(京都大学).特別講義.2018年10月27日(土). 東京大学情報学環本館2F教室.

2015年度

・「演劇×人類学×社会貢献:『演じる』ことで、他者の眼でものを見る経験から社会的課題を考える」石野由香利先生(早稲田大学). 2015年12月10日(木). 東京大学情報学環福武ホールラーニングスタジオ2 .

・「気仙沼在宅ワーキングループ(KNOAH)における多職種連携の振り返りと今後の課題」小松治先生(宮城登米広域介護サービス気仙沼) 稲荷森裕子先生(気仙沼市社会福祉協議会),武田雄高先生(南郷調剤薬局).2015年12月3日(木). 東京大学情報学環福武ホールラーニングスタジオ2.

・「対話による紛争解決,人間関係の修復の実践」 田中圭子先生,安藤信明先生(一般社団法人メディエーターズ).2015年11月26日(木) 東京大学情報学環 福武ホールラーニングスタジオ2.

・「複言語の生活環境を支える縦断研究の在り方―現場と研究・実践との関係から―」 野山広先生(国立国語研究所).2015年11月19日(木). 東京大学情報学環 福武ホールラーニングスタジオ2 .

・「地域の物語2014、2015『介助,介護を考える』の実践―ナラティブ・セラピーの知見を参照しながら」 花崎攝先生(演劇デザインギルド).2015年11月5日(木). 東京大学情報学環福武ホールラーニングスタジオ2 .

・「『フォーラム・シアター』の試み―演劇による対話は可能か」 花崎攝先生(演劇デザインギルド).2015年10月31日(土).東京大学工学部2号館93B.

・ 「『みなせた(水俣世田谷交流実行委員会)』の活動―障害者のライフヒストリーを演劇にすること」 花崎攝先生(演劇デザインギルド).2015年10月22日(木). 東京大学情報学環福武ホールラーニングスタジオ2 .

2014年度

・「カフェ型ヘルスコミュニケーションにおける市民・患者と医療専門職の変容的学習」 孫大輔先生(東京大学大学院医学系研究科).2015年1月22日(木). 東京大学情報学環福武ホールラーニングスタジオ2.

・「まちづくりの話し合いをめぐって ― 実践につながる言語研究と取り組みの紹介」村田和代先生(龍谷大学政策学部).2015年1月15日(木). 東京大学情報学環福武ホールラーニングスタジオ2.

・「市民とADR」 田中圭子先生,安藤 信明先生(一般社団法人メディエーターズ).2014年12月18日(木). 東京大学情報学環福武ホールラーニングスタジオ2.

・「メディエーション技法と医療紛争」和田仁孝先生(早稲田大学大学院法務研究科).2014年12月11日(木). 東京大学情報学環福武ホールラーニングスタジオ2.

・「『ゆるい』ヒューマンネットワークが築く,『強固』な多職種連携」 村岡正朗先生(宮城県気仙沼市村岡外科クリニック),武田雄高先生(南郷調剤薬局),小松治先生(宮城登米広域介護サービス).2014年12月3日(水). 東京大学情報学環福武ホールラーニングスタジオ3.

・「身体、演劇、エンパワーメント」花崎攝先生(演劇デザインギルド).2014年11月20日(木). 東京大学情報学環福武ホールラーニングスタジオ2.

・「支えあうことで乗り越えた地域と地域医療の危機(東日本大震災の経験)」三浦純一先生(福島県須賀川市公立岩瀬病院).2014年11月13日(木) .東京大学情報学環福武ホールラーニングスタジオ2 .

・「『支えること』と『支えられること』」 Chrissie Tiller先生(University of London).2014年11月9日(日).東京大学工学部新2号館9階93B.

・「日米の調停 実務と教育」入江秀晃先生(九州大学法学研究院).2014年11月6日(木).東京大学情報学環福武ホール ラーニングスタジオ2.

2012年度

・「メディエーションへの招待」田中圭子先生,安藤信明先生(NPO日本メディエーションセンター).2013年1月10日(木). 東京大学情報学環福武ホール ラーニングスタジオ2.

・「震災・原発事故後の病院と地域のコミュニケーション」三浦純一先生(福島県須賀川市公立岩瀬病院).2012年12月20日(木)東京大学情報学環福武ホールラーニングスタジオ2 .

・「多人数インタラクションのフィールド調査における分析と実践の工夫」高梨克也先生(科学技術振興機構さきがけ/京都大学学術情報メディアセンター).2012年11月22日(木). 東京大学情報学環福武ホールラーニングスタジオ2.

2011年度

・「地域日本語教育の展開と複言語・複文化主義−日本語交流・学習支援の現場に焦点を当てながら−」野山広先生(国立国語研究所).2012年1月26日(木). 東京大学大学院情報学環福武ホールラーンニングスタジオ3.

・「メディエーションへの招待」 田中圭子先生,安藤信明先生(NPO日本メディエーションセンター).2012年1月12,19日(木). 東京大学大学院情報学環福武ホールラーンニングスタジオ2 .

・「ディスコミュニケーション事態の形式論」高木光太郎先生(青山学院大学大学院社会情報学研究科).2011年12月15日(木).東京大学大学院情報学環福武ホールラーンニングスタジオ2 .

・「医療コミュニケーションシンポジウム」.2011年10月2日(日). 東京大学大学院情報学環福武ホールラーンニングシアター.